プレキャン詐欺・SNS懸賞詐欺の手口10パターン|偽当選DMから身を守る完全ガイド
Xのプレキャン(フォロー&RTのプレゼント企画)に「当選しました」というDMが届いたら、まず送ってきたアカウントが、自分が応募した公式アカウントと同じかどうかを確認してください。全国838名に行った調査では、応募経験者の26.5%が怪しいDMを受け取った、1.9%が実際に詐欺の被害にあったと回答しています。
この記事では、プレキャンに当選した人を狙う詐欺の手口10個、編集部が掲載アカウントを選ぶときに使っている6つのチェック項目、ニセ業者を見分けるための6つのサイン、もし被害にあったときの連絡先を、できるだけかんたんな言葉でまとめました。
編集部より: プレキャン速報に紹介するアカウントは、6つの項目で点数をつけて選んでいます(合計+5点以上=安心 / +1〜+4点=条件つき / 0点以下=危険)。この記事ではその点数の付け方をすべて公開します。あなたも同じ方法で「このアカウント大丈夫かな?」をチェックできます。
プレキャン詐欺・SNS懸賞詐欺ってどういうもの?
フォロー&リポスト型のプレゼント企画(プレキャン)は、X・Instagram・LINEで毎日開催されています。プレキャン速報でも、毎日30件以上を更新中。「フォローとRTだけで応募できる」という手軽さが人気ですが、この気軽さが詐欺グループに狙われやすい理由でもあります。
警察庁の発表によると、SNSをきっかけにした投資詐欺・恋愛詐欺の被害は、年々増えていて2025年は過去最悪。プレキャン詐欺そのものは警察の統計に独立した項目はありませんが、「SNSのDMがきっかけ」という共通点があります。当選した直後は気持ちが浮かれて冷静さを失いやすく、詐欺グループにとってはいちばん騙しやすいタイミングなのです。
まず、3つの大原則を覚えておいてください。
② 送料・手数料・税金など、どんな名目でもお金を要求された時点で詐欺。
③ フォローしていないアカウントから「当選しました」が来たら、まずほぼ詐欺。
詐欺の手口 10個
プレキャン・SNS懸賞の詐欺は、目的別にざっくり4タイプに分けられます。①直接お金を取る/②個人情報を集める/③別のサービスへ誘導する/④ニセ業者として大量に運営する。手口別に10個まとめました。手口10は、編集部が日々ブロックしている最近のタイプで、まだ公的なサイトでは詳しく解説されていません。
手口 01「送料だけ払って」と言ってクレカ番号を盗む
被害金額がいちばん大きいタイプ。「賞品の送料・梱包料・税金として◯◯円だけ払ってください」と言って、クレジットカードの番号・有効期限・セキュリティコードを入力させます。入力した瞬間、まったく関係のない買い物に勝手に使われ始めます。
本物の懸賞は、送料も主催者が払うのがふつうです。当選者からクレカ番号を受け取る理由はそもそも存在しません。
手口 02「賞品を送るには登録が必要」と別サービスに誘導
「賞品を送るには、提携サービスへの会員登録(無料)をお願いします」と言って、FX口座をつくらせたり、クレカを新規で発行させたり、出会い系に登録させたりします。詐欺グループには1人あたり数千円〜2万円の紹介料が入る仕組みで、応募した人には賞品が届くことはまずありません。
「本人確認だけ済ませたら、すぐ解約してOKです」と言われることが多いですが、登録した個人情報は残ったまま。あとで別の詐欺や勧誘の標的になります。
手口 03本物そっくりのニセ公式アカウント
本物の主催企業・キャンペーンアカウントと、アイコン・ヘッダー画像・名前をそっくりに真似た偽アカウントを作って、応募者にDMを送ってきます。IDの最後に「_official」「_jp」「1」「I(大文字のアイ)」を1文字足しただけ、というケースが多く、パッと見では気づきにくいのが特徴です。
本物には青やゴールドの認証マークが付いていることが多いのに対し、偽物は認証マークがないか、灰色の有料認証マークだけということが多いです。
手口 04ニセ入力フォームに誘導するURL(フィッシング)
「賞品の発送先の登録はこちらから」と、短いURLや知らないアドレスのリンクを送ってきます。リンク先は本物そっくりの入力フォームで、住所・名前・生年月日・電話番号、ひどいときは身分証の写真まで送らせます。集めた情報はネットの裏側で売買され、別の詐欺の標的リストに使われます。
Xの公式アドレスは twitter.com か x.com のどちらかだけ。それ以外のアドレスで「Xに再ログインしてください」と言われたら100%ニセモノです。
手口 05ポイントサイトへの登録誘導
「Amazonギフト1万円分が当たりました。受け取りには◯◯ポイントへの新規登録が必要です」というパターン。登録先は実在するふつうのポイントサイトですが、紹介料がほしくて誘導しているだけで、ギフト券は届きません。最近は ChatGPTやAIツールの「公式キャンペーン」と名乗るタイプも出てきました。
手口 06LINEに移動させて投資・恋愛詐欺へ
当選通知をきっかけに「賞品の発送はLINEのほうが早いです」と言って、LINEへ移動させてきます。LINEに移ったあとは、時間をかけて仲よくなって信頼させ、最終的に「もうけ話があるんだけど」と投資詐欺・FX詐欺・暗号資産詐欺・恋愛詐欺へ話を切り替えていきます。警察庁のデータでも、SNS発の投資詐欺は被害件数・金額ともに過去最悪。きっかけのほとんどはSNSのDMです。
手口 07「高額当選しました」と先払いを要求
「1000万円の特別賞に当選しました。受け取りには税金・手数料として5万円を振り込んでください」というDMやSMS。応募していない懸賞で「高額当選」は100%詐欺です。それでも「もし本物だったら…」と思って振り込んでしまう人がいます。1度払うと「追加の手数料が必要」「税務署への登録費用が必要」と次々追加の請求がきて、最終的に数十万〜数百万円を失います。
手口 08「副業しませんか?」とDM代行・動画バイトに勧誘
「当選おめでとうございます。当アカウントではいま、DM代行・動画再生のお仕事も紹介中です」と話を切り替えてきます。これは副業詐欺の入口。マニュアル代・登録料を最初に請求されたり、銀行口座を貸し出させられて、知らないうちに犯罪に巻き込まれることもあります。「日給5万円」「スマホ1台で完結」のような甘い言葉が定型文です。
手口 09名簿として売るための個人情報集め
「最終確認です。お名前・住所・電話番号を教えてください」と、ふつうの情報だけを聞いてくるパターンです。その場ではお金を取られませんが、集めた情報は別の詐欺グループに名簿として売られます。半年〜数年たってから「投資セミナーのお誘い」「不用品買取の訪問」「オレオレ電話」として返ってきます。プレキャンが原因とは気づきにくいのが厄介な点です。
手口 10オリパ業者を装ったニセアカウント大量運営
「オリパ業者の公式」と名乗っているのに、本当はオリパを売っているわけじゃないアカウント。フォロー&RTの当選を入口に、無料サービスで作ったペラペラの紹介ページへ誘導します。そのページに就活サービスや情報商材、大手オリパ業者の招待コードのリンクが貼ってあって、登録するたびに紹介料が運営者に入る仕組みです。
手口02と違うのは、同じ運営者が複数のアカウントを並べて動かしていること。1人のユーザーに、複数のニセアカウントから同じ時期にDMが届くこともあります。
このタイプは、次のセクションで紹介する6つのサインで見分けられます。編集部では自動でブロックして、紹介リストには載せていません。
ニセ業者を見分ける 6つのサイン(編集部の現場ルール)
手口10のニセ業者アカウントは、複数のアカウントが同じ「クセ」を持っています。次の6つのサインのうち2つ以上当てはまったら、本物の業者ではなく「紹介料を稼ぐためのニセアカウント」と考えてOKです。これは2026年4月に編集部が、複数のアカウントが連携して動いているところを実際に観察してルール化したもので、編集部の掲載チェックにも組み込まれています。
サイン 01IDが「文字_文字_文字_official」みたいな並び
アンダーバーで3つに区切られていて、最後が「official」で揃うパターン(O◯◯◯◯◯◯L / P◯◯◯◯◯◯L など)。同じ運営者が量産しているサインです。アルファベット1〜3文字+数字の組み合わせで、わざと「公式っぽい」名前を作っています。
サイン 02プロフィールのリンク先が無料サービス
プロフィールに貼ってあるリンクが *.jimdofree.com(Jimdo無料版)、ペライチ、Wix無料版など、誰でもタダで作れるサービスのもの。本物のオリパ業者は自社のショップサイトを持っているので、無料サービスの薄いページに飛ばされた時点でほぼニセモノと考えてOKです。
サイン 03リンク先のページに就活・情報商材の広告
リンク先のページに キミスカ・レバテック・転職エージェントなど、オリパとは関係ないサービスへの誘導が貼られている。アフィリエイトのタグ(a8.net / link-ag / accesstrade など)が埋まっていることも多いです。本物のオリパ業者の公式ページが、こういう貼り方をすることは絶対にありません。
サイン 04「絶対もらえないでしょ」と感じる景品設定
10万円以上の超高額BOX×応募がフォロー&RTだけ×締切が短い×手数料負担ゼロ、という組み合わせ。商売として明らかに採算が合わない景品は、そもそも当選者を出す気がない証拠。本当の目的は別サービスの紹介料です。
サイン 05フォロー数とフォロワー数のバランスがおかしい
「フォロー0人 vs フォロワー数万人」のような片側だけ極端な比率。フォロワーは買ったり、ニセアカウント同士で互いにフォローしあって水増ししたりしています。本物のオリパ業者なら、フォロー数も自然な範囲(数百〜数千人)に収まることが多いです。
サイン 06似たアカウント同士でRTしあっている
同じようなID・同じような無料LP・同じようなコピペ投稿のアカウントが、お互いをRTしている。1つ怪しいアカウントを見つけたら、そのアカウントのRT履歴をたどると、芋づる式に同じタイプのアカウントが出てきます。これで「同じ運営者が量産している」とハッキリわかります。
編集部の 6つのチェック項目(点数の付け方を全公開)
上の6サインで明らかなニセ業者を弾いたあと、ふつうのアカウントを次の6項目で点数化します。合計+5点以上 = 安心(紹介OK)/+1〜+4点 = 条件つき/0点以下 = 危険(紹介しない)。編集部の掲載判断はこの点数表で統一していて、配点までぜんぶ公開することで、応募者の方も同じ方法で「このアカウント大丈夫?」をチェックできます。
| チェック項目 | 何を見るか | 点数 |
|---|---|---|
| ① 認証マーク | Xの認証マークの種類 | ゴールド(会社)+2点 / 青(個人有料)+1点 / なし 0点 |
| ② 公式サイトの有無 | プロフィールに自社のショップサイトのURLがあるか | 自社サイトあり +2点 / URLなし or LINE公式だけ -2点 / わからない 0点 |
| ③ 会社情報 | 会社名や屋号、住所がはっきり書いてあるか | 記載あり +1点 / 個人なのに会社っぽく見せかけ -2点 / わからない 0点 |
| ④ 景品の写真 | 賞品の写真が、自分で撮ったものか、拾い物・AI画像か | 実物の写真 +1点 / 拾い物・AI -1点 / わからない 0点 |
| ⑤ 当選した人の声 | 過去のツイートのリプ欄に「当たりました」報告があるか、当選率が自然か | 報告あり +1点 / ゼロ -1点 / 当選率が高すぎて不自然(80%とか)-2点 |
| ⑥ リンクの飛び先 | プロフィールのリンクをタップすると、どこに飛ぶか | 自社のショップ +1点 / LINE公式・情報商材 -2点 |
合計点でこう判断します
- +5点以上 = 安心 — 編集部でも紹介OK。安心して応募できるアカウント
- +1〜+4点 = 条件つき — 賞品の実物写真か、当選報告のどちらかが確認できれば応募してもOK。個人情報は最小限に
- 0点以下 = 危険 — 編集部では紹介しません。応募しないのが安全。怪しいDMが来たらブロック+通報
このチェック項目は、編集部が2026年4月に「実際にどうやって掲載するアカウントを選んでいるか」を整理したものです。DMを送って反応をテストするような、踏み込んだ調査はしません。プロフィール・リンク先・投稿のサンプルを見るだけで判断できるように作っています。応募者の方も、DMを開く前にプロフィールとリンク先をチェックするだけで、同じ点数を出せます。
本物 vs ニセモノ 早見表
上の6項目チェックを「DMが届いた瞬間にぱっと頭で回す」ための早見表です。1つでも「ニセモノ」側に当てはまったら、返信せずブロック+通報を推奨します。複数当てはまるなら、点数チェックを待たずに「危険」と判断してOKです。
| 見るところ | 本物の特徴 | ニセモノの特徴 |
|---|---|---|
| 送ってきたアカウント | 応募した公式アカウントと、IDも含めて完全に一致 | IDに余分な数字・記号・「official」が付いている/そもそも別のアカウント |
| 自分のフォロー履歴 | 自分がそのアカウントをフォローしていて、応募したRT・リプの履歴も残っている | フォローした覚えがない/応募した覚えがないキャンペーン名 |
| 過去のツイート | 数ヶ月以上の投稿実績があり、当選者からのリプライがいくつも残っている | アカウント開設が1〜2週間前/フォロワー数が極端に少ない、または買ったような数 |
| お金の要求 | 送料・手数料・税金を一切請求しない | 「送料だけ」「振込確認のため」と少額でも請求してくる |
| 個人情報の要求 | 配送先の住所だけ。クレカ番号・暗証番号・身分証は聞いてこない | クレカ番号・銀行の暗証番号・身分証の画像・マイナンバーを要求してくる |
| リンクの飛び先 | 主催企業の公式アドレス、または応募フォームと同じアドレス | 短縮URL/聞いたことのないアドレス/本物に1文字違いで似せたアドレス |
| LINEなど別の場所へ誘導 | DMだけでやり取りが完結。LINEへ移れと言ってこない | 「続きはLINEで」「ZOOMで本人確認」と別の場所に移したがる |
| 返信を急かしてくるか | 返信期限があっても、数日〜1週間以上の余裕がある | 「24時間以内に返信ないと無効」「今すぐカード番号を」と急かしてくる |
応募する前にやっておく 5つの予防
応募前の5ステップ
- 主催アカウントの過去ツイートを3ヶ月分さかのぼって、当選者へのリプライ実績を確認する
- キャンペーン投稿のリプ欄に「当選しました」というスクショ付きの報告がいくつもあるかチェックする
- 主催が企業の場合、その企業の公式サイトに同じキャンペーンの告知が載っているかを別タブで確認する
- 応募の段階でクレカ情報・身分証・暗証番号を要求するキャンペーンには絶対に応募しない
- Xの設定でDM受信を「フォロー中のみ」に絞り、知らない人からのDMが届かないようにする
プレキャン速報に載せているキャンペーンは、Xの公式APIで「フォロー&RT」を含む投稿を自動で集めたものです。主催者の信用度まで保証しているわけではありません。応募するかどうかの最後の判断は、必ずご自身でお願いします。
怪しいDMが届いた時にやること
- 絶対に返信しない・URLをタップしない・添付ファイルを開かない。1度でもタップすると、相手は「読まれた」ことを把握して攻撃を強めてきます。
- 送ってきたアカウントのプロフィール画面のスクショを保存する(あとで通報・被害届を出すときに必要)。
- Xの「報告(Report)」機能から、スパム/なりすまし/詐欺/フィッシングとして通報する。
- そのアカウントをブロックする。ブロックすると、相手はあなたのプロフィールを見られなくなります。
- 本物の主催企業がある場合は、その企業のサポート窓口にも「貴社のフリをした詐欺DMが来ました」と連絡する。同じ被害が広がるのを防げます。
被害にあってしまった時の連絡先
クレカ情報を入力してしまった、お金を振り込んでしまった、個人情報を送ってしまった——そんなときは、1分でも早く動いたほうが被害を小さくできます。優先順位は「カード会社 → 警察 → 消費者ホットライン」の順です。
クレカ番号を渡してしまった時
クレジットカード会社
カード裏面の番号
24時間対応の不正利用窓口。すぐカードを止めて、新しく作り直してもらう。
トラブル全般の相談
消費者ホットライン
188
通話料のみで相談は無料(いやや、と覚える)。最寄りの相談窓口へ自動でつないでくれる。
警察に相談したい時
警察相談専用電話
#9110
急ぎではない相談用。被害届を出す段階なら、最寄りの警察署に直接持っていく。
ネット詐欺として相談
都道府県警察 サイバー犯罪相談窓口
都道府県ごと
警察庁のサイトから自分の地域の窓口を検索できる。詐欺DMのスクショを持って行く。
急ぎの被害(振込直後など)
警察通報
110
振り込んだ直後など、犯人を捕まえたり、相手の口座を凍結したいときは迷わず通報。
情報を整理したい時
国民生活センター
公式サイトから
トラブル解説や過去の相談事例がたくさん載っている。被害届を出す前の情報整理に使える。
よくある質問
Q. 応募してないのに「当選しました」のDMが届きました。
応募していないキャンペーンで当選することはありえません。100%詐欺です。返信せず、相手をブロックして通報してください。
Q. 「賞品の送料500円だけ払って」と言われました。少額なら大丈夫?
金額が小さくても詐欺です。「500円分のクレカ情報を入れたら、別の買い物で十数万円使われた」というパターンが報告されています。本物の懸賞では、当選者から送料を取ることはまずありません。
Q. 当選DMにあったURLをタップしてしまいました。何が危険ですか?
タップだけで即被害が出ることは少ないですが、こんなリスクがあります: ①Cookieや端末の情報が抜かれて、別の詐欺の標的リストに載る/②本物そっくりのログイン画面でID・パスワードを入力すると、Xアカウントが乗っ取られる/③不正なアプリをインストールさせられる。タップしてしまったら、何も入力せずにタブを閉じてください。念のためXのパスワードも変えておくと安心です。
Q. 公式の青チェックが付いていれば本物と思っていいですか?
青チェックは今、Xではお金を払えば誰でも取れます。ニセモノが青チェックを付けているケースもあります。ゴールドチェック(会社の公式マーク)までは詐欺アカウントが取りにくいですが、最終的にはアカウントID・過去の投稿・公式サイトとの一致をまとめて判断してください。
Q. プレキャンを楽しみつつ、詐欺を完全に避ける方法はありますか?
「DMを受け取らない設定」が最強の予防策です。Xの設定でDM受信を「認証済みのみ」または「フォロー中のみ」にすると、知らないアカウントから当選通知が届くこと自体を防げます。最近は、当選者への連絡を「DMではなく、リプ欄で公開メンションする」方式に切り替えている主催者も増えています。
出典・参考
公的情報源・参考記事
- 警察庁 SOS47 特殊詐欺対策ページ
- 国民生活センター 消費者トラブル解説集
- 消費者庁 注意喚起情報
- Pouch[ポーチ]: SNSプレゼント企画に関する調査記事(SEOの知恵袋・全国838名対象)
- セキュリティ通信: Twitterで「当選詐欺」横行――「賞品の送料は当選者負担」とクレカ情報を要求
- チャンスイット: 懸賞を装った詐欺手口一覧
※本記事は2026年4月30日時点の公開情報を整理したものです。詐欺の手口は日々進化しているため、判断に迷った場合は必ず公的相談窓口をご利用ください。